シックな銘酒角打ち 酒屋の隣@大宮

【大宮遠征第3弾】

いづみや→なごみと2軒ハシゴしてE気持ち♪
自分が今、どこを歩いているのか全然分からないまま後に続きます。

「ここですよ~!」


角打ち 酒屋の隣@大宮A_5

自ら「角打ち」と銘打った角打ち。
石丸酒店という酒屋さんが隣の蔵を改装して造られた立ち飲みです。
天井が高くシックで落ち着いた雰囲気、照明もほの暗くデートにもいい感じ♪
コチラは地酒に力を入れているようで、壁には難しい名前の日本酒がいろいろ書かれています。
一杯350円が中心と値段は安いですが、熱燗は90mi・冷やは70mlと少なめ…
一合当たりに換算したら高めの設定(角打ちを考慮しても)です。
一杯70mlは、いろいろな酒を楽しんでもらう為なのでしょうね。
しかし、なんで熱燗と冷やでは量が違うのだろう?(まぁいいや…)


上機嫌なオイラは上喜元 純米吟醸生原を注文、女性スタッフが一升瓶を持ってきて目の前で注いでくれます。

B_5


純米吟醸なのでフルーティーで旨いねぇ、続いて“こなきじじい”を注文…

カウンター上のメニューを見ると、日本酒にぴったり合うツマミが書かれています。

◆いぶりがっこクリームチーズ¥300

◆丸干しいかの炙り¥300

◆ショッコの刺身¥400
ショッコはカンパチの幼魚

◆薬味たっぷり冷奴¥300

かなり酔っ払ってきたので、高い日本酒を飲む価値のない人になりました。
春雨六年熟成30゜という泡盛を飲んだ後、人生初の生ワイン。

C_2


これは軽いワインで葡萄ジュースみたいだね、記憶がなくなる前に次に行きましょう。





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